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秋田弁のピザ屋 [エドガーのひとりごと]

先日、子どもと二人だった日、夕食はピザにしようかってことになり、お店に行きました。
お店に入ったら、男性スタッフが電話注文を受けているようで、しゃべっているのが聞こえてきましたが、おもいっきり秋田弁( ̄▽ ̄;)

さらに注文し、出来上がったのを受け取る時に内容を確認しましたが、その時もかなりの秋田弁!

チーズ→ツィーンズァ

エビ→エンビィ

カレー→カァンレー

えーと、デリケートな音声のため日本語表記にするの、難しいです
(;゜∀゜)

あ、ちなみにウチのコ、車に戻ってから大爆笑していました。

ついでに、お店とスタッフの名誉のために書いておきますが、地方に行くと耳が遠くてよく聞き取れないお年寄りでも、方言は意外と聞き取ってくれますから、こういうお店の方が地元に愛されるんです(*^^*)

スネイプ先生のローブ [エドガーのひとりごと]

皆様、こんにちは。
たまにはパソコンに電源入れなきゃって思っていたら、雷雨になってしまいました。
落ち着いたらあらためてってことで・・・

さて、夏からほぼ毎日ハリポタ観ているうちに、スネイプ先生のローブを作りたくなりました。

スネイプ先生と言えば、グリフィンドールのハリー達に鋭い視線を投げかけるコワ~イところもありますが、ラストはアレなので本当は・・・です(ナイショ)

ざっくり見るとただの長くて真っ黒いローブを引き摺っているみたいですが、図鑑を見た限りでは意外と複雑なようで、肩から肘、腰までは丸みを帯びたシルエットで(前とサイドは床丈かな?)、後ろ側がゆったり長いデザインです。
さらに後ろの裾に切れ込みも入っていて、まるで蛇の舌のよう・・・なんですが、全体のシルエットも頭をもたげた蛇みたい。

これ作ったデザイナーさん、スゴいわ。

ここ、どうなってるのかな?って思う箇所がいっぱいあって、それを確かめるにはイギリスのスタジオに行くしかなさそうだけど、それ考えていたら本当にイギリスに行きたくて毎日モンモンとしています。

弾丸スケジュールも考えたけど、できれば十分すぎる時間が欲しいし、貯金も必要です。

とりあえず、イギリス英語を勉強して、おくところから準備しておきましょ。

ああ、ほんっとにイギリス行きたい!

UPSにてロンドンから [エドガーのひとりごと]

皆様、こんばんは。
今日、ロンドンからトマス・ハーディ著『THE  RETURN  OF THE  NATIVE 』の朗読CDが届きました。

包みを見たら、UPS で輸送されてきたようです。

んで、試しに13枚セットのうち最初の1枚目を聴いてみたところ、アラン・リックマンの素晴らしすぎる美声にクリアな発音で、あっという間に時間が経ってしまいました。

ちなみに書籍(原作、英語)は別売りな上に、和訳されたものは絶版らしい・・・(;・ω・)

(中古を探すか、気合い入れて翻訳するしかない。)

原作はすでに購入済みだから、聴きながら読めるとしても、日本語訳がわからないとなると、前途多難。

でも、まぁ、いいかぁ。
無条件に聴くだけでも嬉しいもん。

ところで、アラン・リックマンが出演していた『いつか晴れた日に』のあらすじに見覚えがあるなぁと思ったら、学生の時に原作を教わっていたようだ。
たぶんあの時も、いつか読もうって思っていた気がする。

今になって過去の自分と出会っている。






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